ニューイヤーコンサート2022 第18回ショパン国際ピアノ・コンクール 入賞者ガラ・コンサート 2022.1.18

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「第18回ショパン国際ピアノ・コンクール 入賞者ガラ・コンサート」公演中止のお知らせ

2022年1月28日に開催を予定しておりました「ニューイヤーコンサート2022 第18回ショパン国際ピアノ・コンクール 入賞者ガラ・コンサート」は、新型コロナウイルスの世界的感染拡大の影響により、渡航制限緩和の見通しが立たないことから、大変残念ではございますが公演を中止せざるを得ない状況となりました。
公演を心待ちにしてくださっていた皆様には心からお詫び申し上げますと共に、何卒ご理解を賜りますようお願い申し上げます。

ご購入いただいたチケットは、払い戻し手続きをお願い申し上げます。
払い戻し方法につきましては、こちらをご確認ください。
【払い戻し期間】2022年1月7日(金)10:00~1月30日(日)

2021年12月24日
公益財団法人富山市民文化事業団

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あの感動と興奮が、いま富山でよみがえる。

世界に名だたるピアニストを輩出してきた「ショパン国際ピアノ・コンクール」の覇者たちが、開館25周年のオーバード・ホールで夢の競演!2022年の幕開けを、若きスターたちが華やかに彩ります。

「ショパン国際ピアノ・コンクール」とは?

5年に一度、ショパンの故郷であるポーランドの首都ワルシャワで、ショパンの命日(10月17日)の前後3週間に開催される、世界的に最も権威のある音楽コンクールのひとつです。1927年に第一回を開催して以降、現在も続く国際音楽コンクールの中では最も古く、過去の入賞者には、ポリーニ、アルゲリッチ、ツィメルマンなど、世界に名だたるピアニストが名を連ねています。コンクールへの出場資格は16歳以上30歳以下の年齢制限が設けられ、世界を目指す若きピアニストの登竜門となっています。課題曲はショパンの作品のみとなっており、エチュード、ソナタ、幻想曲、ワルツ、ノクターン、協奏曲など多岐にわたります。
2020年に開催予定だった第18回大会は、新型コロナウイルスの世界的感染拡大により、2021年10月に延期して開催されました。コンクールの様子は、予選からYouTubeで全世界に生配信され、世界中のクラシックファンを沸かせました。さらに、今大会では日本人2名が入賞し、大きな話題となりました。

記載以外の撮影 ©Wojciech Grzedzinski/NIFC

演奏曲目(予定)

小林愛実

24の前奏曲 Op.28 より 抜粋

J J ジュン・リ・ブイ

マズルカ風ロンド ヘ長調 Op. 5
マズルカ第14番 ト短調 Op.24-1

レオノーラ・アルメリーニ

夜想曲第13番 ハ短調 Op.48-1
ワルツ第2番 変イ長調 Op.34-1「華麗なる円舞曲」

ヤクブ・クシリック

幻想曲 ヘ短調 Op.49

マルティン・ガルシア・ガルシア

即興曲第3番 変ト長調 Op.51
ポロネーズ第6番 変イ長調 Op.53「英雄」

アレクサンダー・ガジェヴ

バラード第4番 ヘ短調 Op.52

ブルース・リウ

ピアノ協奏曲第1番 ホ短調 Op .11

※公演時間は2時間30分程度を予定しています。
※感染対策のため、アンコール曲は会場に掲示せず、終演後ホームページに掲載します。
※出演者・曲目・曲順等は変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。

第1位 ブルース・リウ氏による、ショパン・コンクール ファイナルの演奏

CLASS

ピアノ

©Darek Golik/NIFC

<第1位>
ブルース・リウ Bruce Liu (カナダ)

1997年5月8日パリ生まれ。モントリオール・コンセルヴァトワールでリチャード・レイモンドに師事し卒業、現在はダン・タイ・ソンに師事している。クリーヴランド管弦楽団、イスラエル・フィルハーモニー管弦楽団、モントリオール交響楽団、オーケストラ・オブ・ジ・アメリカズなどの主要オーケストラと共演しており、中国国家大劇院管弦楽団とは北米ツアーを行った。最近のシーズンには、ウクライナ国立交響楽団、リヴィウ・フィルハーモニー管弦楽団と連続する二度の中国ツアー(中国国家大劇院、北京音楽庁、上海東方芸術センターなどへの出演を含む)を行ったほか、サル・ガヴォーでラムルー管弦楽団とも共演。仙台、モントリオール、テル・アヴィヴ、ヴィセウの国際コンクールで入賞している。

©Darek Golik/NIFC

<第2位・ソナタ賞>
アレクサンダー・ガジェヴ Alexander Gadjiev (イタリア/スロヴェニア)

1994年12月23日生まれ。ピアノ教師の父のもとで学んだ後、ザルツブルク・モーツァルテウム大学でパヴェル・ギリロフに師事、その後ハンス・アイスラー音楽大学でエルダー・ネボルシンに師事。2015年浜松国際ピアノ・コンクール優勝、2018年モンテカルロ・ピアノ・マスターズ優勝、2021年シドニー国際コンクール優勝。また2019~2022年のBBCニュー・ジェネレーション・アーティストに選出され、イギリスの主要ホールでのリサイタルやBBCのオーケストラと共演。今までに「リスト/シューマン作品集」とシドニー・コンクールのライブCDをリリースしている。

©Darek Golik/NIFC

<第3位・コンチェルト賞>
マルティン・ガルシア・ガルシア Martin Garcia Garcia (スペイン)

1996年12月3日生まれ。5歳の時にピアノを習い始め、当初はナタリア・マズーンとイリヤ・ゴールドファーブに師事。やがてマドリッドのレイナ・ソフィア音楽院ではガリーナ・エギザロヴァ、ニューヨークのマネス音楽院ではジェローム・ローズの下で学んだ。母国スペイン(バルセロナ、サン・セバスチャン、マドリード)やモスクワなど海外で数多くのコンクールで入賞しており、最近ではクリーヴランド国際ピアノ・コンクールで優勝した。リサイタルや、ジュゼップ・ポンス指揮フレシネ交響楽団とのツアーなどオーケストラとの演奏会を行うほか、音楽祭やウラジミール・クライネフのマスタークラスにも参加している。

©Makoto Nakagawa

<第4位>
小林愛実 Aimi Kobayashi (日本)

7歳でオーケストラと共演、9歳で国際デビューを果たした。数多くの国に招かれ、スピヴァコフ指揮モスクワ・ヴィルトゥオーゾ、ブリュッヘン指揮18世紀オーケストラなど国内外の多数のオーケストラと共演。2010年に14歳でEMI ClassicsよりCDデビューし、サントリーホールで日本人最年少となるリサイタルを開催した。2015年10月「第17回ショパン国際ピアノ・コンクール」にはファイナリストとなった。2018年にはワーナークラシックスとインターナショナル契約し、「ニュー・ステージ~リスト&ショパンを弾く」をリリース。最新CDは、「ショパン:前奏曲集 他」。現在、フィラデルフィア・カーティス音楽院で、マンチェ・リュウ教授のもと研鑽を積んでいる。

©Darek Golik/NIFC

<第4位・マズルカ賞>
ヤクブ・クシリック Jakub Kuszlik (ポーランド)

1996年12月23日生まれ。ビドゴシチのフェリックス・ノヴォヴィエジスキ音楽院でカタジーナ・ポポヴァ=ズィドロンに師事。パデレフスキ国際ピアノ・コンクールとヒルトン・ヘッド国際ピアノ・コンクールで第2位、トロムソの「トップ・オブ・ザ・ワールド」国際コンクールで第3位を受賞。2017年にはワルシャワにあるポーランド放送コンサート・スタジオでショパンのリサイタルを行った。その1年後には、ワルシャワ国立フィルハーモニー管弦楽団とパデレフスキのピアノ協奏曲イ短調 Op.17を共演した。ドイツ、ノルウェイ、アイスランドなどのヨーロッパ諸国や日本、米国などでも演奏をしている。

©Darek Golik/NIFC

<第5位>
レオノーラ・アルメリーニ Leonora Armellini (イタリア)

1992年6月25日生まれ。セルジオ・ペルティカローリの指導の下、17歳でローマのサンタ・チェチーリア音楽院を首席で卒業。その後リリヤ・ジルベルシュテイン (ハンブルク音楽大学)やボリス・ペトルシャンスキー(イモラ国際ピアノアカデミー)に師事。第61回ブゾーニ国際ピアノ・コンクールのファイナリストであり、ニューヨークのカーネギーホール、サンクト・ペテルブルクのマリインスキー劇場、ワルシャワ・フィルハーモニーホールなど、世界中でコンサートやフェスティバルに出演。ソリストとしても、ワルシャワ・フィルハーモニー管弦楽団、シンフォニア・ヴァルソヴィア、クラクフ・フィルハーモニー管弦楽団など、数多くのオーケストラと共演している。フレデリック・ショパンの二つの協奏曲を含め、レコーディングも幅広く行っている。

©Darek Golik/NIFC

<第6位>
J J ジュン・リ・ブイ J J Jun Li Bui (カナダ)

2004年6月10日生まれ。オバーリン音楽院でダン・タイ・ソンに師事しており、ハノイ(2018年)、オーフス(2017年)、ミッドウエスト・インターナショナル(2016年)などのピアノ・コンクールや、若いピアニストのための北京ショパン国際コンクール(2019年)、ヴァン・クライバーン国際ピアノコンクール(2019年)でも入賞を果たしている。これまでに共演したオーケストラには、ケンブリッジ交響楽団、ミルトン・フィルハーモニー、トロント王立音楽院アカデミー室内楽団、キンドレッド・スピリッツ・オーケストラ、グレーター・トロント・フィルハーモニー管弦楽団、ハノイ・フィルハーモニー管弦楽団、中国中央音楽学院交響楽団、中国貴陽交響楽団などがある。Vivian Kukiel(ヴァイオリン)、Matthew Christakos(チェロ)とのトリオでは、国内コンクールで入賞、トロントのコーナー・ホールでの第10回“ロイヤル・オケージョン”など様々な特別な舞台で演奏をしている。

指揮

©K.Miura

現田茂夫 Shigeo Genda

東京音楽大学作曲指揮専攻で汐澤安彦、三石精一両氏に師事。その後東京藝術大学で佐藤功太郎、遠藤雅古両氏に師事。1985年安宅賞受賞。神奈川フィルハーモニー管弦楽団名誉指揮者。他、国内外の主要オーケストラも指揮し好評を得ている。世界的チェリスト故ロストロポーヴィチ氏と上皇后陛下の古希祝賀コンサート等でも共演し好評を博す。オペラ指揮者としても経験豊かで、東京二期会、関西二期会、錦織健プロデュースオペラほか、海外の劇場での指揮も行っている。また、ペドロッティ国際指揮者コンクール(イタリア)の審査員やNHK-FMラジオのパーソナリティを3年間務めるなどバラエティに富んだ活動を行っている。

管弦楽

大阪交響楽団 Osaka Symphony Orchestra

1980年「大阪シンフォニカ-」として創立。創設者である、永久名誉楽団代表・敷島博子(故人)が『聴くものも、演奏するものも満足できる音楽を!』を提唱。いつも聴衆を“熱く”感動させるその演奏は、「魂の叫び」「情熱の音」と評されている。2001年1月に、楽団名を「大阪シンフォニカ-交響楽団」に、2010年4月「大阪交響楽団」に改称した。2022年4月、新指揮者体制として、山下一史(常任指揮者)、柴田真郁(ミュージックパートナー)、髙橋直史(首席客演指揮者)の3名の就任を予定しており、さらなる楽団の飛躍が期待されている。
楽団公式ホームページ http://sym.jp

東京フィルハーモニー交響楽団

オーバード・ホール開館25周年記念

ニューイヤーコンサート2022
第18回ショパン国際ピアノ・コンクール 入賞者ガラ・コンサート

公演は中止となりました

日時 2022年1月28日(金)19:00開演(18:15開場)
会場 オーバード・ホール
料金 <全席指定・税込>
S席:10,000円 A席:8,000円 B席:6,000円 C席:4,000円 U-25:2,000円
※本公演は通常の座席配置で販売します。
※未就学児入場不可。
※U-25:鑑賞時25歳以下対象。枚数限定。公演当日の空席よりお席をご用意します。開演の1時間前よりU-25受付にて、鑑賞者本人が年齢のわかる身分証明書をご提示の上、座席指定券とお引換ください。
※車椅子席は、アスネットカウンターのみ取り扱います。電話または窓口までお問い合わせください。

※チケットご購入のお客様は、こちらよりご連絡先の事前登録にご協力をお願いします。
※開演時間に遅れますと長時間ご入場をお待ちいただく場合がございます。時間に余裕をもってお越しください。
※やむを得ない事情により、出演者・曲目・曲順等が変更になる場合がございます。公演中止・延期を除き、お買い求めいただいたチケットのキャンセル・変更等はできません。
※営利目的のチケット転売は固くお断りいたします。
チケット販売日 アスネット会員先行販売:12月4日(土)のみ
一般販売:12月12日(月)〜
座席表
プレイガイド ・アスネットカウンター(オーバード・ホール1階)TEL.076-445-5511
 営業時間/10:00~18:00
 定休日/月曜(月曜が祝日の場合、翌平日休み)、年末年始(12/29~1/3)
アスネットオンラインチケット(24時間予約可能)
チケットぴあ(Pコード:207-536)
ローソンチケット(Lコード:52028)
ご来場にあたってのお願い
主催 (公財)富山市民文化事業団、富山市
共催 北日本新聞社、富山テレビ放送、FMとやま
お問合せ (公財)富山市民文化事業団 総務企画課 Tel.076-445-5610(平日8:30~17:15)

Information

2022年1月7日(金)開催

音楽入門特別講座「ショパン・コンクール、その頂に挑む者たち」

※当講座は開催を予定しておりますが、こちらのチケットについても払い戻しをご希望の方は受付いたします。
払い戻し方法につきましては、こちらをご確認ください。

「ショパン国際ピアノ・コンクール」に迫る特別講座を開講します。
講師には「音楽入門講座」でお馴染み、文筆家・文化芸術プロデューサーの浦久俊彦が登場!
さらに、第15回ショパン・コンクールの第4位入賞者でポーランド在住のピアニスト・山本貴志、コンクール出場者たちを陰で支えてきたピアノ調律師・鈴木俊郎、そして富山が誇る未来のピアノ界のホープ・中瀬智哉など、豪華で多彩なゲストを招き、ショパンの魅力や、ショパン・コンクールのとっておきの裏話など、盛りだくさんの内容でお届けします。二人のピアニストによる、ショパンの生演奏もご堪能ください!

演奏曲

ショパン:
ポロネーズ第6番 変イ長調 Op.53 「英雄」
ノクターン第20番 嬰ハ短調 遺作  ほか

出演者

山本 貴志[ピアノ]

長野市生まれ。桐朋女子高等学校音楽科(男女共学)在籍中に01年第70回日本音楽コンクール第3位。02年同校を首席で卒業後、ソリストディプロマコースへ進む。03年より5年間、ワルシャワ・ショパン音楽院(現ショパン音楽大学)にて研鑽を積む。04年文化庁新進芸術家海外留学研修員。05年ショパン国際ピアノ・コンクール第4位など、国際コンクールにおいて多数の受賞歴を持つ。第33回日本ショパン協会賞を受賞。08年ショパン音楽院を首席で卒業。これまでに大島正泰、玉置善己、ピオトル・パレチニの各氏に師事。現在ワルシャワに拠点を持ち、「ポーランドのこころを伝えるピアニスト」として注目を集めている。

鈴木 俊郎[調律師]

1956年東京生まれ。1982年日本楽器製造(現ヤマハ)に入社。東京支店ピアノ技術課専門家担当に配属、1987年本社ピアノ事業部特器制作室に勤務。コンサートピアノの開発、製造、技術教育等の業務に従事する傍ら、チャイコフスキー、ショパン、ルービンシュタイン、浜松等の主要国際コンクール、及び全国各地の主要コンサートを対応。日本ピアノ調律師協会会員。

中瀬 智哉[ピアノ]

2006年入善町生まれ。ショパン国際ピアノ・コンクールin ASIA アジア大会ソロ及びコンチェルト部門3年連続含む4回の金賞、ソリスト賞・コンチェルト賞受賞。第7回ミラノ国際ジュニアピアノコンクール第1位 ASSOLUTO受賞。第3回トカチェフスキ国際ピアノコンクールグランプリ、Most Promising Talent受賞。第73回全日本学生音楽コンクール大阪大会中学校の部第1位、全国大会第1位、井口愛子賞・野村賞・福田靖子賞・かんぽ生命奨励賞・ANA賞受賞。ピティナピアノコンペティション全国大会G級金賞及び東京都知事賞、ヒノキ賞受賞。現在、鈴木弘尚氏、横山幸雄氏に師事。慶應義塾高等学校1年在学中。

講師

©新津保 建秀

浦久 俊彦[文筆家・文化芸術プロデューサー]

文筆家、文化芸術プロデューサー。一般財団法人欧州日本藝術財団代表理事、代官山未来音楽塾塾頭、サラマンカホール音楽監督、三島市文化アドバイザー。著書に『フランツ・リストはなぜ女たちを失神させたのか』、『悪魔と呼ばれたヴァイオリニスト』(以上、新潮社)、『138億年の音楽史』(講談社)など。2020年6月に『フランツ・リストはなぜ~』の韓国語版『フランツ・リスト~ピアニストの誕生』が、韓国で出版された。最新刊は『ベートーヴェンと日本人』(新潮社より2020年11月に刊行)。2021年、サラマンカホール音楽監督として企画した『ぎふ未来音楽展2020』が、サントリー芸術財団第20回佐治敬三賞を受賞した。
公式ホームページ:http://www.urahisa.com

講座概要

日時 2022年1月7日(金)19:00開講(18:30開場)
会場 オーバード・ホール
※インターネット配信に伴うカメラ撮影が入ります。あらかじめご了承ください。
ホール受講料 <全席指定・税込>
一般:2,000円/ジュニア:1,000円
※座席は間隔を空けて販売します。
※ジュニアは小学生から高校生までが対象です。
※未就学児入場不可。
※車椅子席は、アスネットカウンターのみ取り扱います。電話または窓口までお問い合わせください。
オンライン受講料 1,000円(税込)
※ライブ動画配信サービス「PIA LIVE STREAM」で配信します。チケットぴあへの会員登録(無料)が必要です。
※視聴には別途システム使用料220円、コンビニ決済を選択された方は決済手数料220円がかかります。
※生配信終了後2週間以内はアーカイブ配信もご覧いただけます。
プレイガイド 【ホール受講チケット】
・アスネットカウンター(オーバード・ホール1階) TEL.076-445-5511
 営業時間/10:00~18:00
 定休日/月曜(月曜が祝日の場合、翌平日休み)、年末年始(12/29~1/3)
アスネットオンラインチケット(24時間予約可能)
チケットぴあ (Pコード=204-298)
ローソンチケット(Lコード=54772)

【オンライン受講チケット】
視聴券購入ページ(チケットぴあ)
(Pコード=782-419)
※オンライン受講チケットは、アスネットカウンター、アスネットオンラインでは購入できません。
※視聴方法など詳しくは「PIA LIVE STREAM ご利用ガイド」をご確認ください。(動作確認は「Vimeo」をご覧ください。)
チケット発売日 アスネット会員先行発売:10月29日(金)のみ
一般発売:11月6日(土)~
※オンライン受講チケットは一般発売のみ。