Billboard classics festival 2020 in TOYAMA 2020 2/22 sat 16:00

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日本の音楽界を牽引する実力派アーティストたちの珠玉のナンバーを、
迫力のオーケストラサウンドにのせて!

日本の音楽界を牽引する実力派アーティストと迫力のオーケストラによる祭典〝ビルボードクラシックス″。5年目となる今回は、圧倒的な存在感のNOKKO、パワフルな歌声で魅了する大黒摩季、渋谷系のミューズ野宮真貴に加え、クラシック界のディーヴァ幸田浩子、世界で活躍するギタリスト村治佳織が登場します。さらにスペシャルゲストに石崎ひゅーい、尾崎裕哉を迎え、富山のクワイアの参加も決定。富山オリジナルの豪華メンバーで贈る夢の饗宴を、心ゆくまでお愉しみください。

出演者

出演者

NOKKO

NOKKO

1984年 REBECCAのボーカルとしてデビュー。「フレンズ」がミリオンセラーを記録し一躍トップアーティストとして名を広める。バンド解散後はソロとして活躍し、代表曲となる「人魚」を発表。
2015年にはREBECCAが20年ぶりに再結成。横浜アリーナ、さいたまスーパーアリーナでのライブを大成功させ、NHK紅白歌合戦への出場も果たす。
以降もソロとして多くの歌番組やイベントなどへの出演を続ける中、2017年7月~9月にはREBECCAとして28年ぶりのライブツアーを開催し、超満員の武道館2days公演含め各地で大熱狂のライブを繰り広げた。
また、このツアーの為に制作された新曲「恋に堕ちたら」をREBECCAとして17年ぶりにシングルリリースし話題に。
その後の「billboard classics festival 2017」への初出演を経て、2018年3月~5月には単独公演「NOKKO PREMIUM SYMPHONIC CONCERT」を東京・大阪・名古屋・札幌・福岡の5大都市で開催し、全ての会場でスタンディングオベーションを巻き起こす大盛況のツアーとなった。

オフィシャルサイト  http://nokko.jp
オフィシャルfacebook https://www.facebook.com/Nokko76thStar
オフィシャルTwitter  https://twitter.com/nokko76thstar

大黒摩季

大黒摩季 Ohguro Maki

札幌市・藤女子高等学校を卒業後、アーティストを目指して上京。スタジオ・コーラスや作家活動を経て、1992年「 STOP MOTION」でデビュー。
2作目のシングル「DA・KA・RA」を始め「チョット」「あなただけ見つめてる」「夏が来る」「ら・ら・ら」などのミリオンヒットを立て続けに放ち、1995年にリリースしたベストアルバム「BACK BEATs #1」は300万枚を超えるセールスを記録する。TV出演やLIVEも行わなかったことから、大黒摩季4CGで存在しないなどの都市伝説があった中、1997年の初ライブでは有明のレインボースクエアに47,000人を動員し、その存在を確固たるものにする。その後も毎年全国ツアーを継続し、精力的に活動するも2010年病気治療のためアーティスト活動を休業する。その間、地元・北海道の長沼中学校に校歌を寄贈、東日本大震災により被災した須賀川小学校への応援歌・歌詞寄贈、東日本大震災・熊本地震への復興支援など社会貢献活動のみ行っていたが、昨年よりDISH//、TUBE、郷ひろみなどの作詞提供をはじめクリエイティブ活動を再開。
アトランタ・オリンピックや「ゆうあいピック北海道大会」のテーマソング、アテネ・オリンピックの女子ホッケー・チームのサポートソング、そして2015年には再生に向けたスカイマーク・エアラインに応援歌を提供するなど「応援ソング」には定評がある。
2016年8月、ライジングサン・ロックフェスティバルでの出演を皮切りに、故郷である北海道からアーティスト活動を再開。

野宮真貴

野宮真貴 Nomiya Maki

ピチカート・ファイヴ3 代目ヴォーカリストとして、90年代に一世を風靡した「渋谷系」ムーブメントを国内外で巻き起こし、 音楽・ファッションアイコンとなる。2019年はデビュー38周年を迎え、音楽、ファッションやヘルス&ビューティーのプロデュース、エッセイストなど多方面で活躍している。2012年から渋谷系とそのルーツの名曲を歌い継ぐ音楽プロジェクト「野宮真貴、渋谷系を歌う。」を行っており、その集大成となるベストアルバム「野宮真貴 渋谷系ソングブック」をリリース。ベストセラーとなった「赤い口紅があればいい」(幻冬舎刊)も文庫本となり発売中。
3/20には、ピチカート・ファイヴ時代にリリースしたソロアルバム「miss maki nomiya sings」がリイッシューされ発売。

◎LINK
アーティストHP www.missmakinomiya.com
Universal Music www.universal-music.co.jp/nomiya-maki/
instagram www.instagram.com/missmakinomiya/
twitter. https://twitter.com/missmakinomiya/
Face Book www.facebook.com/maki.nomiya.9

幸田浩子

幸田浩子 Kouda Hiroko

東京藝術大学首席卒業。同大学院、文化庁オペラ研修所を修了後、ボローニャ、ウィーンに留学。
数々の国際コンクールで上位入賞後、欧州の主要歌劇場へ次々とデビュー。ローマ歌劇場、シュトゥットガルト州立劇場、カターニア・ベッリーニ大劇場等の大舞台で重要な役を演じ、2000年名門ウィーン・フォルクスオーパーと専属契約。
帰国後は、新国立劇場、びわ湖ホール、東京二期会など数々のプロダクションで、『ナクソス島のアリアドネ』ツェルビネッタ、『リゴレット』ジルダ、『魔笛』パミーナ等を演じ好評を博す。また、幸田をかぐや姫役に想定して作曲されたオペラ『竹取物語』は、2014年の初演以降海外でも公演するなど称賛されている。その他、主要オーケストラとの共演や全国各地でのリサイタルなど多彩な活動を展開。
メディアへの登場も多く、NHK-FM「気ままにクラシック」やBSフジ「レシピ・アン」ではレギュラーMCとして出演。
18年にはCDデビュー10周年を記念し、名匠ラルフ・ワイケルト指揮による《ARIA 花から花へ ~ オペラ・アリア名曲集》をリリース。
19年9月横浜みなとみらいホールにて、東京二期会『清教徒』エルヴィーラに主演し、絶賛を博した。
第14回五島記念文化賞オペラ新人賞、第38回エクソンモービル音楽賞洋楽部門奨励賞受賞。第3代クルーズアンバサダー(クルーズ振興大使)。二期会会員
幸田浩子オフィシャルサイト:https://columbia.jp/koudahiroko/

村治佳織

村治佳織 Muraji Kaori

15歳でCDデビューを飾り、フランス留学から帰国後、積極的なソロ活動を展開。その後N響ほか国内主要オーケストラ及び欧州のオーケストラとの共演も多数重ね、03年英国の名門クラシックレーベルDECCAと日本人としては初の長期専属契約を結ぶ。DECCAからはCD12枚、DVD2枚をリリース。メディア出演も多くNHK-Eテレ「テレビでフランス語」や、J-WAVEのナビゲーターなどを務めた。
その後15年NHK-BSプレミアム「祈りと絆の島にて村治佳織 長崎・五島の教会を行く」、16年2月テレビ朝日「題名のない音楽会」、4月紀尾井ホール「3.11被災者のためのチャリティ・コンサート」に出演、10月オリジナル・アルバム「ラプソディー・ジャパン」をリリース。17年4月よりJ-WAVE『 RINREI CLASSY LIVING』のナビゲーターを務める。11月には、ベストドレッサー賞(学術・文化部門)受賞。

スペシャルゲスト

石崎ひゅーい

石崎ひゅーい Ishizaki Huwie

本名。
母親がDavid Bowieのファンで、その息子がZowie(ゾーイ)という名前だったことから、もじって、Huwie(ひゅーい)と名付けた。
2012年7月25日にミニアルバム「第三惑星交響曲」でデビュー。
2018年、菅田将暉に楽曲提供した「さよならエレジー」がLINE MUSICで2018年上半期ランキング1位のほか初の4冠を獲得、DAM年間カラオケランキング2018(総合)全楽曲の中から4位を獲得するなど驚異的なヒットソングに。
2019年1月25日公開の大泉洋主演映画「そらのレストラン」にも出演し俳優としても活躍の場を広げる。
6月12日に「Namida / あの夏の日の魔法」を配信限定リリース。
11月29日からは東名阪をまわるバンドワンマンツアー「パッション」を開催。

尾崎裕哉

尾崎裕哉 Ozaki Hiroya

デジタルネイティブ世代のバイリンガル、
コンテンポラリー・シンガーソングライター。

1989年、東京生まれ。
2歳の時、父・尾崎豊が死去。母と共にアメリカに渡り、15歳までの10年間を米国ボストンで過ごす。慶應義塾大学大学院卒。2016年に、自伝『二世』(新潮社)を出版し、アーティスト「尾崎裕哉」としては初の音源となるDigital 1st Single『始まりの街』をリリース。2017年春、初のフィジカルCD作品『LET FREEDOM RING』をリリース。以後ライブ活動を続けながら新しい作品を発表している。またオーケストラとのコラボでビルボードクラッシックスコンサートも定期的に開催し、2019年5月のサントリーホールでの公演ではそのスケール感ある表現力も高く評価された。ONE MAN STAND という弾き語りツアーを全国規模でやりながら、今後初のフルアルバムリリースも予定。

尾崎裕哉オフィシャルサイト http://www.hiroyaozaki.com/

指揮

栁澤寿男

栁澤寿男 Yanagisawa Toshio

旧ユーゴを拠点に活動する日本人指揮者。2005-07年マケドニア旧ユーゴ国立歌劇場首席指揮者。2007年、NATO軍の空爆以降、国連統治下にあったコソボ自治州において、コソボフィル首席指揮者に就任。ベオグラード国立歌劇場、セルビア国立放送響、サラエボフィル、アルバニア国立放送響、プラハ響、サンクトペテルブルグ響などに客演。2007年、バルカン半島の民族共栄を願いバルカン室内管弦楽団設立。これまでにウィーン楽友協会ホールをはじめ、ニューヨーク、ジュネーヴ、東京などでWorld Peace Concertを開催し、諏訪内晶子、清水和音、ペーテル・ヤブロンスキーなどの各氏と共演。2016年、ジュネーヴ国連欧州本部で演奏。2017年秋は、ウィーンのコンツェルトハウスにてパスカル・ロジェ氏と共演。日本国内ではアンサンブル金沢をはじめ新日本フィル、日本フィル、東京フィル、東京都響、東京響、シティフィル、札幌響、仙台フィル、群馬響、名古屋フィル、京都市響、大阪フィル、関西フィル、兵庫芸文センター管、九州響などに客演。著書に「バルカンから響け!歓喜の歌(晋遊舎)」。現在、バルカン室内管弦楽団音楽監督、コソボフィル首席指揮者、ベオグラード・シンフォニエッタ名誉首席指揮者、ニーシュ響首席客演指揮者。

管弦楽

オーケストラ・アンサンブル金沢

オーケストラ・アンサンブル金沢

1988年、世界的指揮者、故岩城宏之が創設音楽監督(現在、永久名誉音楽監督)を務め、多くの外国人を含む40名からなる日本最初のプロの室内オーケストラとして石川県と金沢市が設立。2001年金沢駅東口に開館した石川県立音楽堂を本拠地とし、世界的アーティストとの共演による定期公演や、北陸、東京、大阪、名古屋での定期公演など年間約100公演を行っている。これまでにシュレスヴィヒ=ホルシュタイン音楽祭(ドイツ)、ラ・ロック・ダンテロン国際ピアノフェスティヴァル(フランス)など音楽祭からの招聘を含む20度の海外公演を実施。設立時よりコンポーザー・イン・レジデンス(現コンポーザー・オブ・ザ・イヤー)制を実施、多くの委嘱作品を初演、CD化している。ジュニアの指導、学生との共演、邦楽との共同制作などオーケストラ育成・普及活動にも積極的に取り組んでいる。ドイツグラモフォン、ワーナーミュージックジャパン、エイベックスなどメジャーレーベルより90枚を超えるCDを発売。07年より18年3月まで、井上道義が音楽監督を務め、18年9月よりマルク・ミンコフスキが芸術監督を務める。
公式ホームページ http://www.oek.jp

クワイア

T-Grace Choir

T-Grace Choir

2001年5月にゴスペルサークルとして発足。
団体名には「富山にゴスペルの恵み(grace)を届けたい」との願いが込められている。
現在メンバーは約40名。メンバーのほとんどが音楽経験はなく、ただ、ゴスペルに惹かれ、仲間になって、現在のグループとなった。
現在、富山市内を中心に練習やライブなど演奏活動中。地域のイベントや学校・福祉施設などの依頼に応じて参加することが多いが、過去にはHY、角松敏生などプロのミュージシャンとも共演を果たしている。
「ワンボイス・ワンハート」をモットーに、仲間と心を合わせ和気あいあいと楽しく活動している。

富山ジャズコーラス

富山ジャズコーラス

2006年、オーバード・ホールで開催された「JAZZ in AUBADE」終了後、ジャズコーラスの楽しさをもっと追求したい!という参加者有志により発足した、国内でも稀有なジャズ・クワイア。日本のジャズコーラス界の第一人者、タイムファイブのメンバー吉村晴哉氏がアレンジした曲を吉村氏本人から月1回レッスンいただいているほか、自主練習も設け、研鑽を積んでいる。1パート1人の小グループとクワイアがあり、レパートリーは50曲を超える。毎年単独で定期ライブを行うほか、富山のミュージシャンとの共演、地域のフェスティバルや金沢ジャズストリートへの出演など、活発な活動を展開している。
2018年は、500名以上の観客を動員した「タイムファイブ結成50周年コンサート」を主催。自らもクワイアでタイムファイブとの共演を果たした。目下、結成15周年に向けて、新メンバー募集中。

VOX OF JOY CHOIR

VOX OF JOY CHOIR

北陸を中心に活動するゴスペルコーラスユニット「VOX OF JOY」をから生まれた、富山、金沢、能登、の3拠点にて活動する市民コミュニティークワイヤー。VOX=声 、JOY=喜び、という文字通り、歌声をコミュニケーションツールとして、『メッセージを伝える』ことを大切に、心が響き合える音楽を目指している。オリジナル曲の他、ゴスペルや洋楽ポップスアレンジを得意とする。
これまでの活動では、石川県立音楽堂カウントダウンコンサートにてオーケストラ・アンサンブル金沢と共演、オリジナル曲Go to see the Lightのオーケストラバージョンを披露。グループ結成のきっかけとなったスターダスト☆レビューとの2度の共演の他、森昌子、白鳥英美子、など著名なアーティストとの共演多数。2018年には富山オーバード・ホールBillboard Classicsにて西本智実氏指揮アンサンブル金沢とゴスペルシンガー福原美穂との共演を果たす。
そのほか子どもから大人までを対象にしたワークショップ、学校コンサート、イベント出演など、県内外を問わず精力的に活動を行う。
北陸金沢を拠点に、この場所で夢を諦めずにパフォーマンスする人達と、音にメッセージを込め、ワクワクと感動を届けるステージを創り続けている。

公演情報

日程 2020年2月22日(土)
16:00開演(15:00開場)
会場 オーバード・ホール
入場料 一般6,500円 ペア12,000円 U-25 3,000円(全席指定・税込)
※U-25…鑑賞時25歳以下対象。公演当日の空席よりお席をご用意します。
開演の1時間前よりU-25受付にて、鑑賞者本人が年齢のわかる身分証をご提示の上、座席指定券とお引換ください。
アスネットカウンターでのみ取扱いします。
※未就学児入場不可。
この公演に、富山県内在住の小中高生200名をご招待します。
※申し込みが定員に達したため、受付を終了しました。
申込フォーム
プレイガイド アスネットカウンター(オーバード・ホール1階)TEL.076-445-5511
営業時間/10:00〜18:00
定休日/毎週月曜日(月曜が祝日の場合、翌平日休み)・年末年始(12月29日〜1月3日)

アスネットオンラインチケット(24時間予約可能)
ローソンチケット<Lコード:54855>TEL.0570-084-005
チケットぴあ<Pコード:168-631>TEL.0570-02-9999
富山大和
石川県立音楽堂チケットボックス
※未就学児入場不可。
※車椅子席は、アスネットカウンターのみ取扱います。電話または窓口までお問い合わせください。
※やむを得ぬ理由により出演者等変更の可能性がございますのでご了承ください。
※公演中止の場合を除き、ご予約・ご購入いただきましたチケットのキャンセル・変更は承れません。
※営利を目的としたチケットの販売は固くお断りします。
※公演中の写真撮影、録音は固くお断りします。
チケット発売日 アスネット会員先行発売 12月7日(土)のみ
一般発売 12月15日(日)10:00~
主催 (公財)富山市民文化事業団、富山市
共催 北日本新聞社、北日本放送、FMとやま
後援 富山県、富山県公立文化施設協議会、ビルボードジャパン
メセナ企業 富山トヨタ、富山トヨペット、ネッツトヨタノヴェルとやま
企画制作 (公財)富山市民文化事業団、ビルボードジャパン
お問い合わせ (公財)富山市民文化事業団 総務企画課 ☎076-445-5610(平日8:30-17:15)

Billboard classics festival 2020 in TOYAMA 2020 2/22 sat 16:00

【申込受付は終了しました!】

富山の子ども達に、劇場の感動を伝えたい。
富山トヨタ、富山トヨペット、ネッツトヨタノヴェルとやま様の特別協賛により、小中高生200名様を本公演にご招待します。

  • 富山トヨタ
  • 富山トヨペット
  • ネッツトヨタノヴェルとやま
対象 富山県内在住の小中高生
募集人数 申込先着200名様
申込開始 12月15日(日)午前10時より受付を開始します。定員になり次第、募集終了とさせていただきます。
申込方法 <申込フォーム>よりお申込みください。
※未就学児童のお申込みは、お受付けできません。ご了承ください。
※小中高生招待券と同伴される一般の方の有料入場券(5,500円 税込)は、隣席で4階席または5階席にてご用意する予定です。
→オーバード・ホール座席表
※同伴の方の有料入場券(5,500円 税込)は、アスネット会員割引対象外です。
※U-25チケットは、公演当日の空席からお席を用意しますので、小中高生招待と隣席にはなりません。
お問合せ (公財)富山市民文化事業団 総務企画課 TEL.076-445-5610

お申込みからコンサート当日のながれ

  • 「申込フォーム」に必要事項を入力して送信してください。
  • ご入力いただいたアドレスに確認メールが届きます。
    ※フリーメール(GmailやYahoo!メールなど)や携帯電話のキャリアメールをご利用の場合、こちらからの確認メールが届かない場合がございます。「voice@aubade.or.jp」からのメールを受信できるように設定してください。
  • お申込み完了!
  • 公演当日14:30より、ご来場先着順に、オーバード・ホール1階ハイビジョンシアター前の「小中高生招待入場券お渡し所」にて、お申込者名をお申し付けください。座席指定券をお渡しします。
    有料入場券をお申込みの方は、同じ場所で代金と引き換えに座席指定券をお渡しします。(現金のみの取り扱いとなりますのでご了承ください)
    お申込みされた全員が揃ってお越しください。
  • コンサートをお楽しみください♪♪

よくあるお問合せ Q&A

Q:招待の座席を指定することは可能ですか?

招待席のご指定はできません。また、招待席は4階席または5階席でご用意する予定です。
→オーバード・ホール座席表

Q:小中高生招待の募集があることを知らずに、「U-25チケット」を購入しました。払い戻しは可能ですか?

申し訳ありませんが、一般プレイガイドで購入したチケットの払い戻しや、小中高生招待チケットへの変更はできません。

Q:招待の小中高生の隣席で保護者がコンサートを鑑賞することはできますか?

鑑賞できます。招待の小中高生と同伴される一般の方が、隣席でコンサートを鑑賞される場合、一般の方には有料入場券(5,500円 税込)を販売します。
小中高生と同伴される一般の方お一人につき1枚必要です。
ご希望の方は、有料入場券の枚数を申込フォームにご入力ください。
鑑賞席は、4階席または5階席でご用意する予定です。
なお、有料入場券をペアでお申し込みの場合でもペア割引はございません。

Q:幼稚園児・保育園児は申込み可能ですか?

申し訳ございませんが、就学前のお子様のご同伴・ご入場はご遠慮ください。

Q:確認メールが届きません。申込みできているか不安です。

お使いのメールアドレスによっては迷惑メールと判断されて確認メールが届かない場合があります。あらかじめ「voice@aubade.or.jp」からのメールを受信できるように設定してください。それでも届かない場合は、富山市民文化事業団 総務企画課(☎076-445-5610/平日8:30~17:15)までお問合せください。

Q:招待チケットは郵送されますか?また、有料入場券は事前に支払い・受取りができますか?

確認メールが届いた時点でお申込み完了です。招待券、有料入場券ともに、お手元への郵送はございません。当日、会場でお受取りください。また、有料入場券の代金も当日、会場でお支払いただきますようお願いします。

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